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緊急出動用災害対策車
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国費導入車1台あたりの価格
| 年度 |
2012 |
2013 |
2022 |
| 価格 |
2339万円 |
2331万円 |
2970万円 |
いずれも5代目で低床4WDのFSS-Jがベースです。

2012〜2013年度に配備された埼玉県警の前期型です。ダブルキャブがベースで警光灯はワイドビーム、補助警光灯はLP5が装備されています。(提供:ショコラさん)

警視庁特科車両隊の車両です。(提供:セリケンさん)

神奈川県警第一機動隊の車両です。

静岡県警の車両です。(提供:静岡指揮隊さん)

車体後部にパワーゲートが装備されています。(提供:静岡指揮隊さん)

バックドア開放状態です。(提供:静岡指揮隊さん)

車内前部です。流し台とIHクッキングヒーター、給湯器、冷蔵庫、家庭用ルームエアコンが装備されているほか、非常食が備蓄されています。(提供:静岡機動1さん)

車内後部です。最大積載量500kgの資機材スペースとなっており、シャワールームと折りたたみ椅子も装備されています。(提供:静岡機動1さん)

2022年度に配備された沖縄県警の後期型です。(投稿画像)

シングルキャブがベースで警光灯はエアロソニック、補助警光灯はLPT-2が装備されています。(投稿画像)
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